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【男の料理!】「ワイルドだろ~!」アメリカのオヤジが教える本格的バーベキューが超うまそう!

もうすぐ春!
となればいろんな野外活動の季節になりますが、バーベキューは皆で楽しめるビッグイベントの一つ。
でも、庭にバーベキューピットが置いてあるアメリカの家ならまだしも、日本ではめったにできないので、美味しい焼き方を知っている訳でもなく結局ただの焼肉パーティーになってしまうのが残念なところ。

ということで、アメリカのオヤジが教えてくれるBBQサイトで、本格的なバーベキューの方法を勉強しておきましょう。

今日ご紹介する「BBQ Pit Boys」はオリジナルのサイトとYOUTUBEのサイトで300本以上のバーベキュー料理を紹介していますが、伝統的な方法にこだわりワイルドな作法で作るバーベキュー料理は、野趣いっぱいですごくおいしそうなんです。そのためアメリカは元より世界で視聴者数10万人という大人気のサイトとなっています。

ブルースロックに乗せて荒っぽく料理するオヤジはとてもかっこいいし、途中で必ず発する言葉と親指を立てる仕草ががたまりません!

"Can you smell it?" "It smells gooood!"
"Uooom, it's gooood!"

てな感じ!

本日は、超ビッグなサーロインステーキの焼き方とバーベキュー設備と道具の説明ビデオをピックしました。
他にもヨダレが出そうな激ウマレシピが満載です。春のバーベキューに是非ど~ぞ!^^

【英語】★★★☆☆
このオヤジはあんまりしゃべりません。必要なことだけ。なので、見ていれば分かります!
レシピはオリジナルサイトにアップされています。

サーロイン・ステーキの焼き方


グリルと道具の説明

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【英語学習】「ウォータークーラー・カンバセーション」ってなに!?

日本では「井戸端会議」というおしゃべりの場がありますが、なんと英語ではこれを「Watercooler Conversation」って言うんです。
海外では事務所に必ずウォータークラーが置いてあります。仕事の合間に水やコーヒーを飲みに来る人たちがすれ違い、ちょっとした世間話をするという訳です。文化は違ってもおしゃべりする場所は同じなんですね!

ということで、ウォータークラー・カンバセーションではちょっとした挨拶や世間話をするのですが、それを教えてくれる英語学習ビデオを「Englishpod101.com」という英語教育サイトが公開しています。このサイトは有料なので、ほんの一部だけということですが、これから海外で仕事とか赴任という方には役に立ちそうです。この関係のビデオを纏めましたので是非参考にしてください。

【Watercooler Conversation】
1.英語で自己紹介
2."How's it going?"調子はどう?
3.Twitterって英語の訳に立つってホント?
4."How's it going?"【応用編】
5.あれってどういう意味?【Awww】
6.あれってどういう意味?【Gross!】
7.あれってどういう意味?【Wow, that's great!】
8.あれってどういう意味?【That's It!】
【英語】★★★☆☆
ヒロコさんが実際のトークで分かり易く教えてくれます。こういうちょっとした表現は意外に「勘違いの落とし穴」になるところ。しっかり確認しておきましょう!

これは4."How's it going?"【応用編】







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【ギター職人になる!】アメリカの新進気鋭女性ギター職人モニカ・エスパーザさんが語る一流ルーティア(Luthier)への道!(英語キャプション付き)

「ギター職人」ってなんかカッコいい仕事ですよね。おそらく職業として独立して生計を立てているひとはほんの僅かだと思いますが、どうすれば本物のギター職人(ルーティア)になれるんでしょうか?

英語でルーティア(Luthier)とは、元々弦楽器リュートを作る職人さんのことをそう呼んだことから、弦楽器職人をこう呼ぶようになったそうです。ヨーロッパの職人の世界なんですね。

日本でもギター職人を目指す若者が増えていて専門学校もあるようですが、職人の世界では専門学校でちょっと学んだくらいでは到底一流のルーティアになることは不可能なようです。日本でも世界でも職人は一流の師匠に弟子入りしないとだめらしい。

アメリカで新進気鋭のスパニッシュ・ギター製作者モニカ・エスパーザさんが、どのようにしてトップルーティアになったかを語るインタビューはギター職人を目指す人には刺激的でとても参考になるでしょう。

彼女は専門学校に行ったのですがこれは違うと思い、すぐに行動して自分が作りたいと思うスペインのギター製作者の匠ホセ・ロマニリョスを探して師事し3年間修業。そこで古典的な製作技法を学んでルーティアになったのだそうです。やっぱり一流になるためには匠の元で秘伝を直接学ぶ必要があるのですね。

そこでルーティアを目指す人にアドバイス。
"Meet a lot of makers, study a lot of instruments, find your true inspiration, zero in to what you really want to build.""But the real true challenge is don't think too much of it, don't over study it and just start putting tools to wood and start getting the feel for what it raaly is to build an instrument."
「できるだけ多くの製作者と会い、多くの楽器を学ぶ、そして自分の本当のインスピレーションを発見し、自分が本当に作りたいものに集中する。」「でも、本当のチャレンジは考え過ぎたり勉強し過ぎたりせず、材料に工具を当てて楽器を作るとは何かを感じ取ること。」

たしかにルーティアになりたいけど、どんな楽器を作りたいという明確なアイデアを持っていない人が多いのかも。どんな分野でも同じですね、自分が目指す目標をはっきりとイメージしたら、妥協せずにそれに向かって人と会い、学び、集中してトライするということ。勉強になります!

ちなみに、ギタリストの村治佳織さんはホセ・ロマニリョスを愛用しているそうです。

【英語】★★★☆☆
比較的落ち着いた会話の聞きやすいインタビューです。このビデオにはキャプションが付けられていますので、聞こえなかったところをしっかり確認しましょう。
"old school" 古い時代の技術などを貴重な尊重すべきものとしてこういう言い方をします。
"zero in to" 普通は"zero in on"のようですが、○○に集中するという意味。


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【スクリプト付き英語ニュース】レッドオービットはちょっとオタクな科学・テクノロジーニュースが面白い!

英語学習のために英語のニュースビデオを見ている人は多いのですが、キャプションやスクリプト付きのビデオが少ないのが難点です。

聞くだけだと、聞き取れなかったところが何度聞いても分からない。
従ってリスニング力の向上には今一つなんですよね。

当ブログではこれまでにロイター、CNNステューデント・ニュース、NEWSYやNPRをスクリプト付きのビデオ(オーディオ)としてご紹介してきましたが、今回は楽しく見る科学系ニュース番組のご紹介です。

2003年から配信を始めた「RedOrbit.com」は宇宙、科学、健康、テクノロジー分野でかなりニッチな最新情報をテキストとビデオで分かり易く紹介する報道チャンネル。このサイトで一番人気の4分ほどの最新ニュース番組「デイリー・オービット」がトランスクリプトを表示しているんです。

この番組はホストのエメラルド・ロビンソンさん(Emerald Robinson)がとてもチャーミングな解説をしてくれるのが人気の秘密。元々女優さんなんですがバージニア大学でジャーナリズムを専攻したという才媛なんです。

科学系の報道なので知らない言葉が多く、語彙の強化にも有効でしょう。

【英語】★★★★★
アメリカの報道なのでトークスピードはかなり早めのリアルアメリカン。知らない語彙も出て難解なところもありますが、とてもフレンドリーな話し方が和みます。毎日最新ニュースがアップされますので聞き飽きることもありません。このスピードでシャドウイングできたらかなりのレベルアップが期待できるでしょう。

2月4日のニュースは、3Dプリンタで月の家を作る、クジラの嘔吐物で大儲け、広告看板と肥満の関係、などなどの最新面白レポートです。
◆テキスト付きのオリジナルサイトはこちら◆
dailyorbit0204


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【超貴重ジャズギター・レッスン】鬼才スコット・ヘンダーソンがアウトフレーズの奥義をたった15分で教えてくれた!

たった15分のレッスンで複雑なアウトフレーズを弾けるようなる!たった15分!?
あのスコット・ヘンダーソン流のすごいやつを!!!

有り得ないですが、事実です!

この超貴重なビデオは、ギタリストで雑誌「ギター・プレーヤー」の記事を書くライターかつ、有名なギタースクールMusicians Instituteのディレクターでもあるジュード・ゴールド(Jude Gold)さんが行ったインタビューレッスン。とにかくジュードさんが聞くべきポイントをしっかり考えて質問しているので、そのものずばりな解答と実演になっていて、しかも誰もが覚えているペンタトニック・スケールしか使わないという、何とも僕たちには有難い配慮がされているんです。ギタリスト同士ということでスコットもリラックスして答えているのが中身が濃くなった理由ではないかと思います。

はっきり言います。このビデオはお宝です!こんな演奏に憧れているけど訳が分からんと思っているギタリストはこのビデオを家宝として保存して練習すべし!^^

で、内容ですが、Bm一発のコードバッキングでソロを演奏する状況で、Bペンタ、C#ペンタ、F#ペンタを適当に織り交ぜて演奏するとアウト感たっぷりのちょーカッコいいソロができ上がるということ。
Bペンタだけではワンパターンになりカッコいいソロは不可能。そこで驚きのアイデアを使うんです。
BペンタはBmの構成音なので、Aメジャースケールで構成されるIImに当たる。従ってAメジャーの3度上のIIImつまりC#mのペンタが使える。さらに、F#mはAメジャーの6度から始まるマイナースケールなのでこのペンタトニックスケールも使える。それぞれのキーに移調した感じで演奏すればアウト感バリバリになるという理屈です。

百聞は一見にしかず。スコットがその方法で実演してくれるソロは正にあのスコヘンそのものです!
もう一つ教えてくれる重要なトリックが、4拍子の上に5拍子あるいは7拍子のリフを続けて演奏するというもの。これは練習しないと自分でカウントを見失ってしまいそうですが、いずれも基本的なスケールだけなので、ちょっとギターが弾ければ十分演奏可能なものばかりなんです。

さらにもう一つ。スコットのアーミングを分かり易く見せてくれます。

ちょっと有り得ない涙もののレッスンビデオ。
ギターキッズは全員これで練習してスコヘン風ソロを弾きましょう!^^

【英語】★★★☆☆
内容は上に解説したことを話しています。それほど難しくありません。後半でギターのセッティングの話があり、ここはちょっと難しいですが、ま、聞き飛ばしても関係ない部分です。


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